English Debate for Global Negotiation
英語ディベートの技術を土台にした、海外商談・交渉のための実践英語研修。話せるだけでは決まらない商談を、説明し・切り返し・決めきる力に変えます。
こんな課題に
英語は話せる。でも、海外の商談では押し切られる。
自社の強みをうまく説明できない。値切りや競合比較に、その場で切り返せない。相手のペースで話が進み、条件を譲りすぎてしまう——。多くの日本企業がぶつかるのは「英語力」ではなく、英語で論点に勝つ力の不足です。
提供価値 — なぜ「ディベート」なのか
競技英語ディベートで磨かれる3つの力は、そのまま海外商談で武器になります。抽象論ではなく、ロールプレイと個別フィードバックで体に入れます。
Assertion → Reason → Example
自社の価値を、相手に伝わる論理の型で。要点から外さず、短く強く説明する。
Refutation
値切り・懸念・競合比較に即応。相手の主張の弱点を突き、その場で対応する。
Stance & Trade-off
譲れる点と守る点を事前設計。主導権を握り、商談を前に進めて着地させる。
講師陣・実績
英語ディベートの競技・審査・大会運営・教育現場を経験した講師陣が、研修を設計・登壇します。「勝つための議論」を、教える技術に落とし込んでいます。
※ 実績は講師陣のもの。案件に応じて最適な講師をアサインします。
研修メニューと料金
いきなり大きな研修ではなく、現状把握の診断から始められます。課題に合わせて、単発〜伴走まで柔軟に設計します。
※ 価格は目安です。人数・実施形態(対面/オンライン)・内容に応じて個別にお見積りします。
こんな企業・チームに
進め方
「自社の海外商談の、どこが弱いのか」を可視化するところから始めましょう。ご相談・お見積りは無料です。